<< 年齢計算 | main | 「まっすぐ」と「まっつぐ」 >>

亀田対ボウチャン

亀田興毅がボウチャンと戦った試合は午後9時からテレビ放送されました。
チャンピオンでもないのに、この扱いはボクシング好きには喜ばしいことです。

さて試合の方は亀田がKO勝ちだったのですが、私にはローブローに見えました。
ダウンを奪ったパンチはローブロー気味でしたが、その前のパンチは明らかにローブロー。

ローブローの動画

世界ボクシング協会(WBA)フライ級4位で19歳のホープ、亀田興毅(協栄)は8日、東京・両国国技館で世界ボクシング評議会(WBC)同級13位のカルロス・ボウチャン(メキシコ)とノンタイトル10回戦を行い、6回2分20秒でKO勝ちした。亀田の戦績は10戦全勝(9KO)。攻めあぐねていた亀田が6回に左右のボディーブローの連打でダウンを奪うと、ボウチャンは立ち上がれなかった。(共同通信)


六回はボディーの打ち合いとなったが、亀田のローブロー気味の左ボディーアッパーでボウチャンが失速。亀田が連打をまとめ、さらにこれもローブロー気味の左ボディーアッパーでボウチャンはダウンし、テンカウントとなった。(毎日新聞)
スポーツ > 格闘技 | comments (2) | trackbacks (1)

Comments

stabucky | 2006/03/24 06:59 PM
確かに相手のおやじは怒ってましたが本人は納得していたみたいですね。
魅-タン+。゜+ | 2006/03/24 09:31 AM
てか・・
□-ブ□-とか今さら言っても興毅の勝ちわ勝ちなんで。(●´∀`)ノニパ♪
試合の終わったあと,チャント握手して相手も納得いってんじゃんかよお-☆三
終わった事をぶり返すなよお-
みみっち-女わモテへんで-。笑

Comment Form

Trackbacks

亀田興毅6R2分20秒KO勝ち | 芸能&スポーツ瓦版 | 2006/03/09 12:08 PM
ボクシング亀田三兄弟の長男でWBAフライ級4位の亀田興毅が両国国技館で同級13位でメキシコ人のカルロス・ボウチャンと試合をし6R2分20秒KO勝ちを収め次戦はタイトル戦になるかリングアナウンサーが大友康平でリングサイドに星野仙一SDが居てるのは....

©1995-2006stabucky.com