たばこのIC自動販売機

これでタバコを吸う人が減るのでしょうか。

たばこ購入に顔写真 ICカード自販機 08年から
社団法人「日本たばこ協会」などの3団体は19日、未成年者の喫煙防止対策の一環として、ICカード方式の成人識別装置が付いたたばこ自動販売機を2008年から順次導入すると発表した。導入が進めば、自販機では顔写真付きのICカードを持った登録者しかたばこを購入できなくなる。(フジサンケイビジネスアイ)
ニュース > 無駄 | comments (0) | trackbacks (0)

蜘蛛の糸にぶら下がる

蜘蛛の糸に人間がぶら下がることができたそうです。
しかしよく読むと蜘蛛の糸をたくさん集めて太さ4ミリのロープを作ったとのこと。
太さ4ミリのロープが太いのか細いのか分かりませんが、私の感覚では、それだけ集めれば人間一人くらい簡単にぶら下がれるのではないかと思いました。
蜘蛛の糸が強いということを示したかったのか、こんなバカな実験をやっても教授をやっていけるということを示したかったのか、分かりませんでした。

やっぱり強いぞクモの糸 人間ぶら下げ、実験で証明
コガネグモ約100匹から3カ月かけて、太さ5マイクロメートル(マイクロは100万分の1)の糸を採取。約19万本の束にして長さ約10センチ、太さ約4ミリのロープを作り、ハンモックのつりひもの一部に使った。このハンモックに体重65キロの大崎教授が数分間乗ることができた。(共同通信)
ニュース > 無駄 | comments (0) | trackbacks (0)

宇宙開発機構、また失敗-小惑星地表探査ロボット

宇宙航空研究開発機構がまた失敗しました。
「「小惑星「イトカワ」の岩石採取」って、知るかそんなの!」という感じです。
日本はもういい加減、宇宙開発から手を引くべきです。
アメリカに任せておけばよいと思います。
私たちの税金がこんな高価なラジコン遊びに使われているのです。

小惑星地表探査ロボット行方不明、軌道外れる?
小惑星「イトカワ」の岩石採取に世界で初めて挑戦する宇宙航空研究開発機構の探査機「はやぶさ」は12日、イトカワの地表を探査するロボット「ミネルバ」(直径約10センチ、重さ約600グラム)を放出した。だが、予定よりも高い高度で放出したため、同機構は同日夜の会見で「地表面に到達できない可能性が高くなった」とし、ミネルバによる探査が困難になったことを示唆した。(読売新聞)
ニュース > 無駄 | comments (0) | trackbacks (0)

ブランコ転落訴訟が和解 茨城県境町が3千万支払う

ブランコ転落訴訟が和解 茨城県境町が3千万支払う (共同通信)
こんなことをしていると本当に公園や学校から遊具がなくなってしまう。遊ぶ側にもある程度、責任を負わせるべきである。
ニュース > 無駄 | comments (0) | trackbacks (0)

航空費237万円を請求 外務省外郭が家族側に

航空費237万円を請求 外務省外郭が家族側に (共同通信)

これはただの運賃だから「迷惑料」は含まれていない。
外務省のスタッフらが余計な仕事をさせられた費用なども請求してよいと思う。
ニュース > 無駄 | comments (0) | trackbacks (0)

暴れた新成人6人に罰金 式の進行妨害と沼津簡裁

暴れた新成人6人に罰金 式の進行妨害と沼津簡裁 (共同通信)

じゃんじゃん罰金を取るべきだ。
ニュース > 無駄 | comments (0) | trackbacks (0)

テニスで死んで労災適用

こんな事件で健康な労働者が負担する社会保険料が高くなるのは納得のいかないところ。
三菱重工業長崎研究所の室長だった男性が、テニス中に心筋梗塞になり重い障害を負ったのは、過重な勤務が原因として、長崎労働基準監督署に労災不認定処分の取り消しを求めた訴訟の判決が2日、長崎地裁であり、田川直之裁判長は請求を全面的に認め、処分を取り消した。(共同通信)

そんなに疲れていたのならテニスなんかするな、と言いたいところ。多分テニススクールかテニスコートに料金を払っていたから、貧乏根性を起こして「テニス、やらなきゃ損だ」と思ったに違いない。
この死んだ人はどうやら月に76時間以上の時間外勤務をしていたらしいが、これぐらいの残業はありうる。
ニュース > 無駄 | comments (0) | trackbacks (0)

発明の対価が200億円

今週末はこの話題で持ちきりであった。
どうもこの中村さん自身が言うには100年に1度の発明らしい。
世紀の発明といわれる「青色発光ダイオード(LED)」の特許権を譲り受けた会社が、発明者に支払うべき正当な対価をめぐって争われた訴訟の判決が30日、東京地裁であった。三村量一裁判長はまず、発明の対価を604億円と算定。そのうえで、発明者の中村修二・米カリフォルニア大学教授(49)が発明対価の一部として勤務していた会社に請求していた200億円を全額認めて同社に支払いを命じた。(朝日新聞)

どれほど凄い発明なのか、ピンと来ない。
それを認めたとしても、200億円は高すぎるような気がする。
気がする、というレベルで根拠も何もない。

この判決は開発者側にとても有利な内容だったので、現在の日本の教育事情、つまり若者の理系離れに歯止めがかかるのではないかという見方は結構なのだが、わたしはもうこれ以上、科学の発展は必要ないと思っているので、まあ、どうでもいいやというのが正直なところ。
ニュース > 無駄 | comments (0) | trackbacks (0)

ロケット打ち上げ失敗

一体、何回失敗したことか。失敗の回数の方が多いような気がする。
もしスペースシャトルだったら、何人、死んでいたことか。
情報収集衛星(偵察衛星)2機を載せた国産ロケット「H2A」6号機は29日午後1時33分、鹿児島県・種子島から打ち上げられたが、第1段ロケットに取り付けられた大型固体補助ロケット(SRB)2本のうち1本を分離できなかったため、ロケット全体が約11分後に地上からの指令で爆破された。(朝日新聞)

テレビで関係者が原因をしゃべるシーンを見たが、他人事のような感じだった。
自分の懐が痛むわけではないからだろう。

こんなことならばアメリカの衛星を借りる方がいい。
あるいはアメリカに金を払って代わりに打ち上げてもらうのはどうか。
いずれにせよ、やはり、日本はアメリカに助けてもらわないと生きていけない国なのだろうか。
イラクには行かざるを得ないよ。
ニュース > 無駄 | comments (0) | trackbacks (1)

遭難

もう、遭難しても、探さないことにしてほしい。
滋賀県警は20日朝から、同県伊吹町の伊吹山(1377メートル)山頂に19日に向かったまま下山しない岐阜県大垣市安井町7、県立大垣農業高2年、木村智行さん(17)の捜索を始めた。米原署員ら約40人と県防災ヘリコプターで、登山道や、8合目と山頂の山小屋内を確認したが、午後1時現在見つかっていない。

大体、何で、こんな平日の昼間にスキーだか山登りだか知らないが、遊んでいられるのか、高校生が。
テスト休みだろうか。だったら、勉強しろ。
自殺かもしれないから、探さないのがよいだろう。
この費用、親が負担するのだろうか。

ちょっと、正確なことを忘れてしまったが、こういう捜索の場合、何に費用がかかるかというと、人件費よりもヘリコプター代が一番らしい。
飛行機はもう少し安いが、砂漠の捜索ではないから、使えない。
やはりヘリコプターしかないが、これが高い。
40人の人件費が、単純に1日1万円とすると40万円。
ところが、ヘリコプターは、1時間あたり、百万円単位の金がかかると聞いたことがある。
ニュース > 無駄 | comments (0) | trackbacks (0)
1/2 >>

©1995-2006stabucky.com