朝日新聞の記者が酒気帯び運転

誰も朝日新聞の記者が品行方正だなんて思っていないから安心したまえ。

本社記者が酒気帯び運転
山梨県警甲府署は20日、朝日新聞甲府総局の中川裕史記者(27)を道路交通法違反(酒気帯び運転)の疑いで検挙した、と発表した。現場で交通切符(赤切符)を交付されている。(朝日新聞)
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朝日新聞、靖国問題で暴行

朝日新聞の中でも意見が割れることがあるのですね。
それとも「それでは手ぬるい」とか、そんな感じだったんでしょうか。
いずれにせよ、社内での喧嘩ですから、酒も入ってないでしょうし、よくそんなにエキサイトできるものだと感心します。
もう40歳過ぎの分別のある紳士が。

朝日新聞社内で社員同士けんか
朝日新聞社(東京都中央区)の男性社員(43)が、社内で、小泉純一郎首相の靖国参拝を報じるテレビのニュース番組を見ていた際、別の男性社員(35)と口論となり、暴行のすえ、けがをさせていたことが18日、明らかになった。(スポーツ報知)
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産経新聞、インチキ写真

インチキ写真を新聞に載せたそうです。

虚偽報道 産経がおわび 月とコウノトリの合成写真
産経新聞大阪本社は31日、10月25日夕刊の写真グラフで掲載した月とコウノトリのカラー写真が合成写真で虚偽報道だったと発表した。31日夕刊1面で、西野徳男・同大阪本社写真報道局長名のおわびと経過を説明する記事を掲載した。合成写真は写真グラフの「月とランデブー」と題した1枚。写真には「月をバックに大空を舞うコウノトリ。早朝の一瞬の出来事だった」との説明が添えられ、合成写真であることには触れていなかった。


余計なコメントがなければ「だってCGだもん」と開き直れたかもしれませんが。
新聞屋さんは、記事のねつ造、写真のねつ造だけはやってはいけません。
こんなことをやった場合は業務停止だよなあ。言論の自由なんて保障してやる必要ないよなあ。
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朝日新聞、はがきを紛失

どうすればこんなものを紛失するのでしょうか。

シンポジウムの聴講応募はがき、朝日新聞が75通紛失
朝日新聞社が、今月11日に東京・千代田区で開くシンポジウムの聴講希望者から寄せられた応募はがき75通を紛失していたことが2日、わかった。(読売新聞)


大方、シュレッダーにかけてしまったのでしょう。
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こんな馬鹿新聞、あなたはまだ読むのか

こんな馬鹿新聞、あなたはまだ読むのか。
livedoor ニュース - [朝日新聞]取材メモねつ造問題 文書送付のみで疑問の声
朝日新聞長野総局の西山卓・元記者(28)=29日付で懲戒解雇=が田中康夫・長野県知事の取材メモをねつ造した問題で、朝日は30日付朝刊に、社内調査結果とおわびを掲載した。29日夜に報道各社あてに文書を送付しただけで記者会見に応じなかったが、30日の紙面は文書より詳細な内容で、同社の対応に疑問の声も出そうだ。


最近、ニュースはインターネットで充分だという声をよく聞く。
だが、信頼性、信憑性の点から、新聞も必要だと言われる。

しかし、朝日新聞は信頼するに値しない新聞である。
こんな馬鹿新聞、誰が読むか?

唯一、信頼できるテレビ欄すら信頼できないではないか。

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応募はがきを自宅に持ち帰る

変な事件があった。
毎日新聞中部本社(名古屋市中区)に寄せられた懸賞用の応募はがき約8キロ分が社外に流出、インターネットの競売にかけられていたことが15日、分かった。はがきには応募者の名前や住所、年齢など個人情報が記されていた。切手収集家だった同社の元社員の自宅にあったもので、元社員の死後、長男が競売にかけていた。同社は同日、はがきを回収した。(朝日新聞)

この毎日新聞の社員は懸賞に応募されたはがきや封筒を家に持ち帰っていたのだという。で、珍しい切手があれば、それをはがしてコレクションしていたのだろうか。「データの漏洩はいかん」と、普段、偉そうなことを言っている新聞社がこれだからなあ。それでもまだ新聞社は「持って帰った社員が悪い」と思っているようだ。
持って帰る社員も酷いが、それを競売にかけてしまう息子も酷い。どういう発想なのだろうか。この競売に応じた客が一人もいなかったというのが、せめてもの救いだ。
もう誰も信じられない。こういう懸賞にはがきで応募する場合は、偽名、架空住所で出すしかない。
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