エースの資格

日本ハムの金村が5回途中で降板。

継投失敗で内紛勃発 エース金村が監督批判
この日はただの継投失敗では終わらなかった。今季最終登板の金村は試合後、「絶対許さない。外国人の監督だから個人の記録は関係ないのでしょう。顔も見たくない」と監督批判を繰り広げた。


この人は何を考えているのでしょう。
チームの成績よりも自分自身の成績のほうを優先するそうです。
こんなチームには負けてほしいです。パシフィックリーグの代表になる資格はありません。

昨年のマリーンズのバレンタイン監督のときにはこんな問題は起きませんでした。
そもそも、好調ファイターズで9勝しかしていない投手をエースと呼んでいいのでしょうか。
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朝日新聞の記者が酒気帯び運転

誰も朝日新聞の記者が品行方正だなんて思っていないから安心したまえ。

本社記者が酒気帯び運転
山梨県警甲府署は20日、朝日新聞甲府総局の中川裕史記者(27)を道路交通法違反(酒気帯び運転)の疑いで検挙した、と発表した。現場で交通切符(赤切符)を交付されている。(朝日新聞)
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ジェフ千葉、ナビスコカップ決勝進出を決める

ナビスコカップ準決勝の千葉対川崎の第2戦。
第1戦は2対2。
第2戦は千葉がいきなり2得点。しかし川崎が同点に追いつきました。
この大会はアウェイの得点は2倍になるのですが、第1戦、第2戦ともに2対2のため、延長戦に突入。
延長後半、1分のロスタイムも過ぎた頃、千葉のディフェンダーからのロングボールに川崎ディフェンダーがハンドで、千葉にPKが。
これを阿部が決め、ジェフ千葉が勝利。決勝進出を決めました。

千葉、鹿島が決勝進出=川崎、横浜Mを振り切る−ナビスコ杯
サッカーのJリーグ・ナビスコカップは20日、準決勝第2戦の2試合を行い、大会連覇を狙う千葉が川崎を延長戦で、鹿島はアウェー得点数で横浜Mをそれぞれ振り切り、11月3日の決勝に進んだ。千葉は2年連続、鹿島は3年ぶりの決勝。
第1戦を2−2で引き分けた千葉−川崎は、千葉が前半に2点を先制すると、川崎が後半に追い付いて延長戦に突入。千葉は延長戦終了直前に際どい判定でPKを獲得し、阿部が決めて3−2で制した。第1戦を1−0で制した鹿島は1−2で敗れ、1勝1敗、総得点数2−2で並んだが、アウェー得点で上回った。後半32分に柳沢が貴重なゴールを記録した。(時事通信)


面白い試合でした。
ハンドをした川崎の選手は「相手に押されたからハンドをしたのだ」と主張していましたが、頭の上のボールに触っておいてよく言うよ。
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極真の後継者

極真会館の後継者は松井章圭とされていましたが、裁判でこれが否定されたようです。

空手家に「極真会館館長」の使用禁じる…大阪地裁
極真空手の故大山倍達(ますたつ)氏が創設した「国際空手道連盟極真会館」の元支部長らが「館長を不当に名乗られ、人格権を侵害された」として、空手家の松井章圭さん(43)を相手に館長の肩書の使用差し止めを求めた訴訟の判決が、大阪地裁であった。(読売新聞)


松井が大山倍達の後継者であると名乗り、実際、松井派が主流でした。
K-1で活躍するフィリォ、フェイトーザなどは松井派です。
昔、松井派ではない方、つまり大山派(大山倍達の未亡人が主催)の大会を見に行ったことがありますが、主流派ではないということで寂しい感じがしました。

リンク
stabucky blog | 空手ワールドカップ'97
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マリーンズ、4位確定

マリーンズの今季の4位が確定し、プレーオフ進出がなくなりました。
交流戦の後、調子を落としたマリーンズ。
このブログ、「少しでも調子を戻したら記事を書こう」と思っていたのですが、まったく記事を書けずに終わってしまいました。
交流戦2連覇も意味のないものになってしまいました。

交流戦の後の成績、バファローズやイーグルスより悪いんではなかろうか。
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オツオリ

今「Qさま」という番組を見ているのですが、駅伝のオツオリ選手が出ています。交通事故で亡くなったのでは?
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だって観客少なかったし

市原では観客がとにかく少なかったですから。
2005年のチーム別入場者数では最下位でした。

ジェフ千葉、臨海競技場の公式戦中止へ 市原「切り捨て」
サッカーJ1の「ジェフユナイテッド市原・千葉」(ジェフ千葉)のホームタウン、市原市の市原臨海競技場(同市岩崎)でJリーグ公式戦の開催ができなくなる見通しとなった。「市原」から「千葉」に変更した呼称問題同様、これまでチームを育ててきた同市にとっては事実上、「切り捨てられる」形となり、地元ファンからの反発も起こりそうだ。(毎日新聞)


リンク
stabucky blog | ジェフ、入場者数は最下位
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交流戦MVPは小林雅

今年のセパ交流戦のMVPは小林雅でした。

MVPは優勝チームから選ぶことになっているようですね。
小林雅は3勝13セーブでマリーンズの優勝に貢献しました。
でも、この「3勝」というのが本当はない方がよいのでしょうね。追い付かれたか、逆転されたか、で、セーブの権利を失い、その後、得点して勝ったというわけですから。
もっとも本人は「勝てばいいのだから」と言うのでしょうが。

昨年は小林宏が5勝を上げてやはり交流戦のMVPでした。2年連続「小林」でした。
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単独優勝

千葉ロッテマリーンズはセパ交流戦の最終戦、タイガースに敗れましたが、2位のスワローズも敗れたため、単独優勝が決まりました。
交流戦2連覇です。

昨年は交流戦まで首位を走っていましたが、その後、負けが続き、ホークスに首位を奪われたのでした。
今年はこのまま、首位を守って、悲願の完全優勝を目指しましょう。
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マリーンズ、交流戦2連覇

スワローズがイーグルスに敗れたため、千葉ロッテマリーンズの交流戦優勝が決まりました。

昨日まででマリーンズ23勝で残り1試合、スワローズ22勝で残り2試合。
スワローズが今日負けたため、マリーンズの1位が確定。
明日のタイガース戦に勝てば、単独優勝。負けてもスワローズが負ければ単独優勝。
賞金5000万円は同率優勝の場合は折半だということですので、マリーンズ、是非頑張って獲りに行ってください。
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