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グルメ

九州トンコツ大分宝来軒

大分らーめんを頼む。麺はかなり細い。ソーメンのようだ。スープはとんこつスープ。焦げ臭いが、とてもインパクトのある味。しかし終盤、飽きた。場所ワンズモール(ダイエー千葉長沼店)「ラーメン劇場」個別ページ

博多らぁめん岩ちゃん

らぁめんを頼む。最近は普通に「ラーメン」と書く店はないのか。なおこの店の名前は「いわちゃん」ではなく「がんちゃん」である。麺はかなり細い。ソーメンのようだ。スープはとんこつスープだが、とてもクリーミーで上品。私の好みからすると、もうちょっと個別ページ

尾道らぁめん麺家とみ

らぁめんを頼む。「平打ち麺と細麺のどちらにするか」と訊かれたので「おすすめは?」と尋ねると「平打ち麺」とのこと。それにした。麺は太め(それはそうか)。スープは魚介。あっさりしていて上品である。スープに浮いているのは豚の背脂のようだ。美味しい個別ページ

らーめんぎょうてん屋

土曜日の午前11時半頃に行った。店に入ると奥に長い。L字型のカウンターで中が厨房。約20席はほぼ満席。食券。特製ラーメン850円を頼んだ。麺は太麺にしてもらった。総評いわゆる家系のラーメン。まわりにノリがたっぷりと載っていて、タマゴとチャー個別ページ

ラーメン大桜登戸店

カウンター席のみ。L字型カウンターの中が厨房。店に入って左側に食券販売機がある。ラーメン(630円)を頼む。食券をカウンターに出すと「麺はどうしますか」などと訊かれるので「普通で」と答えた。麺やスープの好みを確認するという、横浜ラーメンによ個別ページ

天下一品多摩ニュータウン店

天下一品はチェーン店である。こってりラーメンにチャーシューをのせた。総評独特のスープは美味いと思うが、もうちょっと熱くて量があればうれしい。となると天下一品のラーメンではなくなってしまう。「天下一品」をよく「天一」と略すが、私には「今一」で個別ページ

50番

吉ちょうのあとにできたラーメン屋。肉野菜ラーメンを頼んだ。700円也。総評意外に美味い。太麺。野菜の味がよく出ている。ラーメンというより中華そば。場所吉ちょうのあったところ。データ営業時間(不明)住所(不明)電話番号(不明)取材 2004年個別ページ

町田家新百合ヶ丘店

町田家は、いろんなところに店がある。今日、行ったのは新百合ヶ丘店。駐車場があるのがよい。駅のすぐそばだから電車でもよい。木曜日の夜8時頃に行った。店員の元気がない。いらっしゃいませと言われたのかどうか定かでない。ラーメンを頼んだ。600円也個別ページ

七志青葉台店

七志は、いろんなところに店がある。今日、行ったのは青葉台店。駐車場があるのがよい。水曜日の夜8時頃に行った。ラーメンを頼んだ。大盛りで750円也。総評スープが熱い。これはとてもよい。こってりした濃厚なスープ。私にとっては塩辛さがぎりぎりのと個別ページ

ラーメンむつみ屋多摩センター店

むつみ屋は、今はいろんなところに店がある。何軒か行ったことがあるがどこも清潔でよい。みそらーめんを頼んだ。750円也。白みそと赤みそが週替わりになっていて今週は白みそ。総評相変わらず美味い。とても好きな味だ。どの店でも同じ味を出しているのだ個別ページ

ラーメンおやじ本店

木曜日の夜にS君と行った。店は自動ドアで中に入ると、コの字型のカウンターで中が厨房。入って右に自動券売機。おやじ麺(700円、税込み)を頼んだ。総評味噌ラーメン。スープを一口飲むと濃厚な味。甘みがあり、新鮮な驚き。麺は中くらいの太さ、縮れ麺個別ページ

くじら軒

有名な店である。台風接近ということで雨が降っているので混んでいないだろうと予想。店に着くとすぐに席に着けた。ラーメンを注文。総評ほとんど待たされずにすぐにラーメンが出てきた。これぐらい早く出してくれないと困る。あっさりした醤油味のスープ。そ個別ページ

壱鵠堂

駐車場が狭く、なかなか停められない。やっと1台空いて、先に待っていた車が入れようとすると、外からすーっと入ってきた別の車が先に入れてしまい、これを追い出す。もう1台空いたところへ、入れた。さっきの別の車はアウトローなので駐車スペースでないと個別ページ

末広家

何度行っても店の場所が分からず、たどり着いてもとんでもなく混んでいて、今まで食べるのをあきらめていた店。ゴールデンウィーク中のある一日の正午に行ったがやはり行列ができていた。この店の行列は店の外にできているだけでなく店の中にもできている。席個別ページ

汐のや

横浜家を探してたまプラーザ周辺に行ってみたが駐車場がないので、車をイトーヨーカ堂に停めて、汐のやに行った。総評美味い。塩ラーメンがうまい。1歳半の子供を連れて行ったが、子供用の椅子もあり、問題なかった。子供用としてチャーシューを1枚サービス個別ページ

拉麺帝国

土曜日の午後3時頃に行った。行列はないもののほぼ満席であった。この店はラーメン劇場の中の一つ。「ドラゴンスープ」と書いてあって辛そうな感じがするがそうではないようだ。ラーメンを頼んだ。総評麺は超細麺。そうめんのようだ。しかし、固い。スープは個別ページ

よってこやらーめん

モザイクモール港北の5階には観覧車がある。妻と子供は観覧車に乗り、私は高所恐怖症なので乗らなかった。待っている間に同じフロアにあるラーメン屋でラーメンを食べることにした。店に入ると右にテーブル席が4卓、左に2卓。カウンター席が10席。子供連個別ページ

西海

この辺では行列のできる有名店。今日、平日の昼に行ったが、やはり数人が待っていた。店に入ると右がカウンター席、左が座敷席。最近、改装した。前の店の様子を知らないので何が変わったのか、分からないが、カウンターには荷物を置くスペースもなく不便。「個別ページ

竹麓輔商店

正月5日の午後1時。「ラーメン行脚」は封印したはずだが懲りずに、妻と子供2人(3歳と1歳)でラーメン劇場に行った。正月休みも終わり、行列もなくなっていたが「いちや」だけは行列ができていた。すごい人気である。行列のない「竹麓輔商店」に入った。個別ページ

いちや

我流風で食べて店を出ると相変わらず「いちや」には行列ができている。もう一杯食べることにした。期間限定でクーポンを持っていくとゆで卵をのせてくれる。総評「あっさりらーめん」を食べた。麺は細い。私は細い麺があまり好きではない。インスタントラーメ個別ページ

我流風

正月3日。友人YとOとラーメン劇場に行った。午前11時オープンのところ、10時半頃に行ってしまった。トイザらスで時間をつぶしてからまたラーメン劇場に。まだ開店したばかりなのに6軒のうち1軒だけには行列ができていた。列のまったくできていない店個別ページ

徳福

正月2日の午後2時頃、友人Yと、ダイエー千葉長沼店にある(正確には「ワンズモール」というショッピングモール)ラーメン劇場というところにいった。有名なラーメン屋が6店舗集まっている。とは言うものの私が知っているのは「むつみ屋」で有名な竹麓輔と個別ページ

勝丸

海老名のビナウォークとかいうところに行った。行ったはいいが、目的もなかったので、ラーメンを食べた。「全国ご当地ラーメン処」というのがあり、有名なラーメン屋が数軒、集まっている。「勝丸」という店で食べた。チャーシュー麺を食べた。総評美味いこと個別ページ

源太

今年のラーメン第2号は源太であった。知らん。かいざんという美味いラーメン屋があるらしく、それを探しに行ったのだが、見つからなかった。うろうろ走り回っているうちに、花輪のインターから高速にのって東京方面に行ってしまった。「行徳のラーメン屋に行個別ページ

ラーメンむつみ屋稲毛海岸店

今年のラーメン第1号はむつみ屋であった。昨年の夏に仕事で大阪に行ったときに、近くに「むつみ屋」があった。「あの有名なむつみ屋だ」と感動して食べに行ったのだが、実はすでに、神奈川の私の家のそばにも、千葉の実家のそばにも、あった。完全なチェーン個別ページ

千葉家

「家系」と呼ばれるラーメン店の一つらしい。私はラーメンに対してとても無知なので、いまだに「○○家」というのを何と読むのか、分からない。この千葉家も「ちばや」なのか「ちばけ」なのか、分からない。ま、間違いなく「ちばや」と読むのだろうが。さて、個別ページ

大勝軒

土曜日の昼にいった。10台ほど停められる駐車場はほぼ埋まっていた。店に入るとテーブル席とカウンター席がある。右側に座敷の席があり、テーブルが4卓。座敷席に座った。配膳のスタッフが女性だからか、店内は清潔である。つけめん、ラーメン、五目ラーメ個別ページ

柳麺波里

「波里」と書いて「ハリー」と読ませるらしい。店に入ると、日本人でない店員が、元気に声を張り上げる。すると奥から大将が出てきて、また元気に声を張り上げる。左にカウンター席が6席。その中が厨房。右側に4人掛けと2人掛けのテーブルが2卓ずつ、計4個別ページ

カーラジェンテ町田中央通店

ランチタイムにいくと800円程度でパスタセットが食べられる。週変わりのスパゲティとサラダと前菜、それに飲み物かデザートが付く。これは平日だけでなく休日も取り扱っている。また、パンの食べ放題が100円、ワインの飲み放題が480円である。今日の個別ページ

かっぱ寿司千葉幸町店

かっぱ寿司にいった。すべて1皿100円という、回転寿司である。最近、大店舗を方々に出しているチェーン店である。http://www.kappa-create.co.jp/待合室がまず広い。その中央に客を呼び出す受付係のためのブースがあり、壁個別ページ

山小屋

ミスターマックスというスーパーマーケットが習志野の埋め立て地にある。この店舗に入っているラーメン屋が「山小屋」である。元は「らーめんとん太」があったところに店舗を構えたようだ。九州を中心としたチェーン店らしい。http://www.yama個別ページ

房州一番麺屋太郎

かつて「ラーメンタロー」と名乗っていた。いつの間にか「ラーメンとん太」になっていた。そのラーメン屋が、気が付くと「房州一番麺屋太郎」になっていた。私の父が「試しにいってみたら、結構、美味かった」というので、いってみた。なんでも、灰皿やれんげ個別ページ

ローストビーフ鎌倉山

あまりにも悲しいラーメンを食べた上、量が少なくて泣けてきたので、まず間違いのないカレーライスを食べることにした。悲しいラーメン屋と同じフロアにある「ローストビーフ鎌倉山」という店にビーフカレーがあったので、それを食べた。紙の皿にプラスチック個別ページ

SARIO聘珍茶寮船橋ららぽーと店

船橋にららぽーとというショッピングセンターがある。広い敷地に様々な店舗が並ぶららぽーとの建物とその両側にダイエーとそごうがあるというすてきな空間。片や小売りの雄、片や百貨店の雄。しかし、今や落ちぶれの一途。現在ではダイエーとそごうは両方とも個別ページ

喜伝

「喜伝」の「喜」という字は、本当は「七」を3個並べた字なのだが、表示できないので、想像していただきたい(「口」を3個並べたのが「品」。これと同じ)。ファミリーレストランのような広い店構え。最近、福島県から広がりだしたチェーン店のようだ。午前個別ページ

紅虎餃子房新宿西口店

新宿の西口を出てまっすぐいくと都庁だが、右の方にいくと「おもいで横町」というのがある。実際にはみんな「しょんべん横町」などと呼んでいる。安い飲み屋やラーメン屋が集まっているが、先日、火事でかなりの部分が焼けてしまった。その「横町」と新宿駅の個別ページ

寺田家

国道16号沿いのラーメン屋である。入り口はガラス戸が全面にあり、中はカウンター席のみ。そのカウンターも珍しく、横一列の一文字。その向こう側が厨房になっていて、店員が3人。土曜日深夜の11時半頃に行ったら、席はすべて埋まっていた。食券を買って個別ページ

引き戸が店の左右にあり左から入り右から出る。店に入ると食券売り機。カウンター席のみでU字型。狭い感じがしたが実際座ってみるとそれほどでもない。醤油ラーメン(600円)を頼む。ライスがタダで付いてくる。総評スープは背脂がのり、濃いめ。麺は九州個別ページ

まる源

マルバにいこうとしたら、すでに午前2時近くだったので、閉まっていた。近くに新しくできたと思われるラーメン屋があったので、入ってみる。醤油ラーメン、味噌ラーメン、塩ラーメンを頼む。700円から750円。総評不味くはないが、また食べたいとも思わ個別ページ

じゃんとん

行徳のラーメン屋である。店は間口を解放して歩道にまでテーブルを出している。その周りをビニールシートで囲むというような形。よくいえばオープンカフェのよう。にゃがにゃが亭に似た感じである。とにかく雑然としていて汚らしい。4人座れるテーブルが5卓個別ページ

乱風

「らんぷう」と読むのだろうか。閉店間際の深夜12時に店に入った。店員は若い男が1人。席数は少ない。10席程度。すべてカウンター席で逆L字型、中が厨房。入り口を入ってすぐの左側に食券売り機。テーブルに何だか汚らしいコップがおいてある。中にはニ個別ページ

香の蔵

明らかに元喫茶店という店内。明らかに中国の人だと思われるウェイトレス。チャーシュー麺を頼んだ。総評あっさりした味のスープで悪くない。チャーシューは柔らかくて美味い。たくさん入っていて、これならば損をした気はしない。場所JR稲毛駅から創価学会個別ページ

マーレ ディ オータニ

雪が降っていた。ホテルニューオータニ幕張の駐車場側の入り口から、入るとすぐのところにレストランがある。イタリアンコンチネンタル料理の店とのこと。予約の時間は7時であったが、6時半頃に着いてしまった。店の前には、あほの坂田を上品にしたような店個別ページ

刀屋宮野木店

チェーン店である。今回、いったのは、車用品店のオートウェーブの隣りにある店である。日曜日の午後2時頃にいったが、席はほぼ埋まっており、盛況。おそらく、オートウェーブに来た客が流れてきているとしか思えない。極上チャーシューメン(750円)を頼個別ページ

バカうまぶっちぎりラーメンマルバ

店の前の道は片側2車線の広い道路。自動車はかなりのスピードで行き交うが、午前1時を回れば、徒歩で横断するのは簡単。店の前に何と6人も待っている。店の中にも待っている人がいるようだ。10分ほど待たされたところで、店員が出てきて「中へどうぞ」。個別ページ

ザ・サイアム

ザ・サイアムは渋谷区役所の通りにあるタイ料理屋である。ここは渋谷店で、他に銀座店、有楽町店があるようだ。私は、タイ料理が嫌いである。大体、東南アジアの料理が駄目である。子供の頃、カンボジア難民の写真を見て、つまり栄養失調で酷い姿の子供を見て個別ページ

バール オペレッタ サバティーニ

通常、イタメシヤと呼ばれるジャンルの店である。大体、こう呼ばれる場合は「高級なイタリア料理店」という意味である。さて、今回、訪れた店は、初台にある東京オペラシティというビルの53階にある。非常に眺めがよい。恋人を連れてくるとなかなかいいムー個別ページ

タージ・マハル

間口の狭い入り口であるが、中に入るとインド人らしき人が微笑んでいて、奥は、結構、広い。その一番、奥の部屋の席に通された。ビートのある変なインド風の音楽が流れている。何を持ってインド風というかというと、疑問だが。レッド・ツェッペリンのインド風個別ページ

そばいち

なにやら狭い道を通る。一方通行だ。すると右手に突然、そば屋の看板が現れる。店の前に駐車場があり車が3台停められる。中古車屋の店員、もしくは千葉港のBMWの搬入係なら4台停められるかも。このほか、店の裏にも駐車場があるらしい。しかし、一方通行個別ページ

ラーメン専科

駐車場が広い。ドライブインのようなラーメン屋は期待していない。店の中は、右側に座敷席、正面にカウンター席、その中が厨房、左側にテーブル席。メニューをみると、札幌、東京、九州、とジャンル分けされていて、それぞれ数種類のラーメンがある。どれが売個別ページ

げんこつラーメン松尾

土曜日の夜にいってみた。駐車場があるが、狭い。自動ドアから店の中に入る。横に長い店で、中央奥から右にL字型のカウンター。テーブル席の方が多い。深夜で最寄り駅からも離れているというのに、次から次へと客が来る。紳士とは呼びがたい客が多い。醤油ラ個別ページ

昇龍

店の名刺には「牛肉麺・点心・小菜」と書かれている。ラーメン屋というよりは、中華料理屋なのだろう。はっきりと確認したわけではないが、調理人は中国の人である。店は広く清潔感がある。二重扉を入ると右側に座敷席、左手前にテーブル席、正面に逆L字型の個別ページ

にゃがにゃが亭

千葉県でもっともラーメン屋が集中している通りは、行徳バイパスではないだろうか。この通りを東西線行徳駅の辺りから、浦安駅の方に走っていくと(もちろん逆向きに走ってもいいが)、道路の両側に、数多くのラーメン屋が建ち並んでいる。その中でも、客が多個別ページ

龍源千葉店

今のJR千葉駅は、後からできた駅らしい。昔の千葉駅は、今、市民会館がある辺りにあった。だから、昔はその周りが街の中心であった。それが、栄町である。今は、なんだかよく分からない街になってしまい、昼でも派手な格好をした女性が歩き回っている。だか個別ページ

味源

JR新検見川駅のそばにある龍源は、この味源から独立した店らしい。店の地下はライブハウスになっている。店の中は奥に長い。逆L字型のカウンター席、その中が厨房になっている。店員は3人で、うち1人は女性で食器の片づけと勘定のみを担当。カウンターは個別ページ

なりたけ千葉店

今、京成千葉中央駅は、工事をしている。何を作ろうとしているのか、はたまた、何をこわそうとしているのか。工事現場は、金属製の壁で囲まれていて、中の様子がよく分からないが、大きな標語が書かれた看板が2枚、掲げられているのは、分かる。一つは「重機個別ページ

杏壽

杏壽(あんじゅ)というラーメン屋は、京成千葉中央駅のそばにある。雑居ビルの1階の奥にあるので、分かりにくい。入口に「西山ラーメン」という幟(のぼり)が立っていたので、入ってみた。西山ラーメンはパンケや幌でも使われている札幌の製麺会社である。個別ページ

喜多方ラーメン蔵囃子

午前0時を過ぎると、開いているラーメン屋も少なくなる。蔵囃子は、午前5時まで開いていることが分かっていたので、夜が更けて、開いているラーメン屋が見つからないときにいこうと思っていた店だ。スナックばかりが入っている雑居ビルの1階にある。店に入個別ページ

とんこつラーメンみよし

土曜日の正午にいった。駐車場がないが、道路が広いので、路上駐車ができる。間口の狭い店である。普通の民家を改造したと思われる。店に入ると、逆L字型のカウンター、7人ほど座れる。店の中も狭い。カウンターも素人大工が作ったような雑な作り。小綺麗と個別ページ

金時

下北沢にある寿司屋である。店に入ると中央に回転寿司屋のようなベルトコンベアがある。回転寿司屋ではないが、元々回転寿司屋をやっていた店舗を引き継いだため、このような形態になっている。給仕する必要がないので、店員は板前さんの他は一人だけ。総評安個別ページ

江水

「こうすい」と読むのだろうか。喜多方ラーメンの店である。店にはいると横長のカウンター、左側の端にテーブル席が一つだけある。カウンター席の中が厨房。老夫婦二人が働いている。デジタル式のキッチンタイマーがいくつも張り付けられている。醤油ラーメン個別ページ

じゃんがらラーメン

国道16号沿いにあるラーメン屋なのでクルマでないといけないだろう。日曜日の午後7時頃にいった。一番混雑する時間なのだろう、店内・店外に20人ほど待っていた。順番表に名前を書き込み待つこと30分。いくら何でもラーメン屋でこれは待たせ過ぎだろう個別ページ

千成ラーメン天戸店

千成ラーメンはどこも同じかと思ったが、ちょっと違うことを発見した。総評スープは別の店と同じだが、麺はのびている。店員が男ばかりで、店内は汚い。窓には蜘蛛の巣が張っている。ここまではまだよい。おそろしいことに床にはセミの死骸が転がっている。ゴ個別ページ

ラーメン太一

盆休みの午後に店に入る。横長のカウンター席。その中が厨房。手前にテーブル席がある。テレビでは高校野球をやっているが、室内アンテナなので映りがよくない。ひどく疲れた感じの親父が厨房にいた。これはだめだなあと思った。太一ラーメン(580円)とチ個別ページ

とんこつラーメン一億

三好でラーメンを食べた後、次に見つけた店が、ここ。店に入ると、かなり広い。厨房が「料理の鉄人」のキッチンスタジアムより広い。それを囲むようにカウンター席があり、店の左右にテーブル席と座敷席がある。日曜日の午後に行ったが、客が1人もいない。醤個別ページ

三好

8月14日の日曜日、世間は盆休みの最中らしく、ラーメン屋を探して千葉の繁華街をうろうろしたが、一軒も開いていない(実は開いている店もあったが、どうにも入りづらい雰囲気の店であった)。探し回って、国道16号線沿いで見つけたのが、「私の町のラー個別ページ

志源商塾

壁がトタン張りの凄そうなラーメン屋。土曜日の深夜に行ったが、狭い店内は満席であった。店は、右側に厨房、それをL字型に囲むカウンター席が8席ほど。左側は、2人用の小さなテーブル席が2卓。席に着いて、店内を見回すと、どうも、ラーメンを食べる前に個別ページ

イタリア食堂パッパパスタ新百合ヶ丘店

スパゲティ屋である。平成12年7月にオープンしたばかりらしい。平日の夜(10時半頃)に行ったが、客が数組いた。店内はちょっとしゃれた感じ。これは高いのでは、と危惧を抱いたが、スパゲティ一人前が1000円前後、とそれほどでもない。カルボナーラ個別ページ

「ぽろ」と読む。札幌から、とったのだろう。味噌ラーメンで有名なパンケから分かれた店である。まったく分かりにくい場所にある店である。ふつう、店は道に面しているだろう。そう思って探していたがない。この店は、分かれ道の突端にあるのだ。しかも、夜、個別ページ

牡丹江

看板があまりに派手な店である。私の友人はこの店でラーメンを食べているときに、突然、店の電気が落ちたという。ブレーカーが上がったのだろう。つまり、電飾にかかる電流が大きすぎるのだ。停電でもないのに、電気が消える店など、他にはないだろう。さらに個別ページ

江戸前回転寿司浜伸

回転寿司屋である。埼玉から始まったチェーン店らしい。ここの特徴は、すべてのネタが、一皿130円、というところである。マグロもウニもホタテも、すべて130円である。店は、コンベアが2回転分あるが、訪れた金曜日の午後には、そのうち、1回転分だけ個別ページ

魯山人

なぜか、「高田道場」と書かれているラーメン屋。あのプロレスラーの高田である。店に入ってまず、食券を買う。醤油ラーメン(600円)と味噌ラーメン(650円)を頼む。昼に行くとご飯がサービスされる。席はカウンター席のみ。コの字型が2個並ぶという個別ページ

トウマ

変な名前のラーメン屋である。名字かもしれない。平日の昼間、店に入ると、右にテーブル席中央から左奥にカウンター席。席に座ると、隣の席で、カレーライスを食べているおじさん。ラーメン屋でカレー。不安だ。コテコテラーメン(500円)を頼んだ。注文し個別ページ

おたふく世田谷店

割り箸の袋には「広島名物お好み焼き」と書いてある。店に入ると入り口の左に棚があって、ここにバッグを置く。席はL字型で中が厨房。L字型の長い方のカウンター席の背中側にまたテーブルが置いてあって3人くらい座れる。広島風お好み焼きは一般にはそば入個別ページ

楓林

台湾料理の店。夜中の2時過ぎに行ったが、客が3組も来ていた。ラーメンと台湾ラーメンを頼んだ。店の人が「台湾ラーメンは、辛いが、いいか」と言うので、いいと答えた。「カプリチョーザ」というスパゲティ屋がある。この店に行って人数分、注文すると「初個別ページ

旨麺

旨麺(ういめん)という、期待を持たせる店名。店内は、表面処理の施されていない木の柱、手書きのメニュー(しかし清潔で見やすい)など、荒削りという印象で統一されている。横浜で修行したのだ、という主張がそこここにある。土曜日の夜11時頃、行ったの個別ページ

中華そば都一

国道14号を千葉から市川の方に走ると、ららぽーとの辺りを過ぎたところに都一(みやこいち)というラーメン屋が現れる。駐車場はあるが、狭く、日中は駐車が難しいかもしれない。カウンター席とテーブル席のゆったりした店内。清潔な印象である。ラーメンと個別ページ

活力ラーメン元氣一杯大久保店

稲毛にある元氣一杯の姉妹店。稲毛店はカウンター席しかないが、こちらはテーブル席もあり、だいぶ、広い。店員の声の大きさは相変わらず。スペシャルラーメンを頼むと銅鑼を叩いてくれるのも稲毛店と同じだが、こちらの方が席がゆったりしている分、気恥ずか個別ページ

パンケ

千葉県でもっとも有名であると思われるラーメン屋。何でもご主人が北海道からやってきて店を開いたらしく、今でも材料は北海道から空輸しているらしい。麺は西山ラーメンというのを使っているとのこと。店に入ると気味が悪いのは、岩崎ひろみという女優さんの個別ページ

大連

マンションの1階が商店街のようになっているうちのラーメン屋である。隣は居酒屋のようだ。店に入ると右がL字型のカウンター席で、中が厨房。左側にテーブル席が二つほど。メニューを見るとラーメン以外に中華料理も出すようだ。「10時まではタイムサービ個別ページ

ラーメン専門店タンポポ

細長い店舗である。アーケードの中の一角を借りて営業しているといった印象。店の外に食券の自動販売機がある。店に入るとカウンター席があり、カウンターの中にウェイトレスがいる。厨房はカウンター席の右端のさらに奥。タンポポラーメン(800円)がこの個別ページ

なりたけ津田沼店

なりたけという店名。「成田家」なのか「成り竹」なのか、判然としない。一度、店員に訊いてみたいのだが、忙しそうで、そうもいかない。この店は千葉では数少ない、行列のできる店である。今回、訪れたのは土曜日の深夜0時を過ぎていたが、まだ行列があった個別ページ

だるま屋

JR津田沼駅の北側に飲屋街があるが、駅から離れるにしたがって、接客業の色が濃くなる。キャバレーとかパブとかいう種類の店だ。このだるま屋という店は、そういった店の入った雑居ビルの1階にある。現に、店の横は2階のキャバレー(厳密な区別はよく分か個別ページ

千成ラーメン天戸店

千成というのは、おそらく、千葉と成田を指しているのだと思う。千成ラーメンは千葉県内のチェーン店である。最近、いろいろなところに出店している。この天戸店もそのうちの一つ。奥に厨房があり、左側に4人掛けのテーブル席が3つ。中央に10人くらい座れ個別ページ

はなまるラーメン

店に入ると右側が厨房。これをL字型に囲むようにカウンター席。テーブル席はない。タオルではちまきをした、太ったおじさんが店主。食券方式である。醤油ラーメン(500円)と、とんこつラーメン(600円)を頼んだ(味噌ラーメンは700円)。頼むとき個別ページ

中華龍之介

(関係者からのクレームにより削除いたします。)中華龍之介があるのは、この国道16号の分断地域である。メイン通りから、1本、奥に入ったところに店がある。駐車場はないが、店の前の道に停めることができる。店に入る。右側にカウンターが5席ほど、左側個別ページ

上海菜館

下の階が、焼き肉の安楽亭で、上の階が目指す上海菜館である。バーミヤンのような中華のファミリーレストランである。まだ、10店舗くらいしかないようだ。何人かいるフロア係のうち、唯一の男性が、応対したが、どうにも態度が悪い。おそらく、責任者なのだ個別ページ

ガオーラーメンとらや

とらやラーメン(500円)は、鰹節からだしを取った「清湯」スープ。ガオーラーメン(500円)は、豚骨からだしを取った「白湯」スープ。食べなかったが、チャーシューてんこ盛りは1500円。総評どちらのスープも美味い。「清湯」スープは非常に分かり個別ページ

蔵太鼓らーめん

喜多方ラーメンの店である。喜多方は福島県会津盆地北部の町である。ラーメン店がひしめいている。人気店は行列ができ、不人気店は店主がテーブルでクロスワードパズルを解いている。私は、喜多方ラーメンは醤油ベースの太麺と認識している。この喜多方のラー個別ページ

中国料理ハルピン飯店

中国の人が調理師、というラーメン屋は、そうでないラーメン屋と違い、ラーメンがメインでない場合が多い。このハルピン飯店もそんな店である。店の看板は、電飾で、てっぺんにパトカーのような回転灯が付いている。金曜日の午後11時頃、店に入ると、意外に個別ページ

活力ラーメン元氣一杯稲毛本店

新興宗教が経営している、という噂のある店。それは、体育会を思わせる、店員たちの元気の良さによる、誤解ではないかと思う。責任者と思われる人が、店員の1人に向かって「○○君、声が出てないよ」と呼びかける場面を見ると、そのような誤解を生むのも仕方個別ページ

手打ラーメンABC

外観はファミリーレストランである。駐車場は広い。中もその通りで、順番待ちの席まである。店の名前が「ABC」という、およそラーメン屋らしくないネーミング。由来は何かと、メニューをひっくり返して調べたが、載っていなかった。電話帳の上の方に載るか個別ページ

ラーメン花月

正式には「名物ニンニクげんこつラーメン花月」というのだろうか。チェーン店らしい。ホームページもあるようだ。この店は国道296号沿いにあるのだが、すぐ近くにあと2軒のラーメン屋がある。どこも駐車場が狭い。この店は隣が、スキー用品店なので、そこ個別ページ

光華

店舗がやけに立派である。明らかに元々はファミリーレストランだったところを改造した店構えである。テーブルも、ラーメンやらしからぬ、立派なもので、やはりファミリーレストランである。しかし、メニューは写真なども入った立派なものだが、やはり、手作り個別ページ

来々軒

ラーメン屋であるが、定食も扱っている。店内は広い。客は常連が多いようだ。総評ラーメンは、ちぢれた細麺、あっさりとしたスープ。麺にスープが絡まない。市販品を使っているという印象。チャーハンは、具が何なのか分からないほど炒められている。焦げ臭い個別ページ

吉ちょう

ラーメン屋であるが定食などもやっている。町のはずれのラーメン屋にしては、客がよく来る。定食のおかずとご飯の量がかなり多い。どのメニューも全体的に安い。総評こってりとしたスープに細麺。なかなか、美味い。スープが少し、濃いか。場所花見川団地の南個別ページ

天天来

ラーメン屋である。ラーメンが480円と安い。チャーシュー麺になると、780円と跳ね上がる。ラーメンのチャーシューは1枚、チャーシュー麺のチャーシューは4枚だから、チャーシュー1枚あたりの値段はいくらになるか。総評なかなか、美味い。場所幕張か個別ページ

コアラ

店の前に、ゴリラの大きなぬいぐるみが飾ってある。そのため、店の名前を「ゴリラ」だと思っている人がほとんどだが、本当は「コアラ」である。見た目は喫茶店だが、生スパゲッティの店である。そして、ほとんどのメニューがスープスパゲッティである。総評生個別ページ

龍源新検見川店

よく行く店だが、行くときはいつも酔っぱらっているので、味がよく分からない。こってり味であることは確か。「味源」の姉妹店ではないかと思う。実際、店員の1人が、「味源」と書かれたシャツを着ていた。総評美味いと思う。ラーメンを1杯食べたあと、追加個別ページ

永楽亭

長崎チャンポンの店と書いてあるが、普通のラーメンや中華の単品料理もある。店に入ると、右側が厨房。その対面がカウンター席となっていて、左側に座敷席が2卓。奥にレジがある。夜中だというのに、客がよく来る。メニューを見ると、品ごとに麺の太さ、味の個別ページ

上海市場

ラーメン屋である。外観は白を基調とした、清潔感のある建物で、店の中もきれいである。店に入ってすぐ右にレジがある。縦長の店の右側が厨房。これをL字型に囲むようにカウンター席がある。座敷席はない。1日100食限定の手もみ麺がある、という貼り紙が個別ページ

ラーメン味仙人

さて、私たち3人は、今日もラーメン屋を探してクルマを走らせる。国道16号を房総半島の方に下っていくと、右側にラーメン屋が現れた。Uターンをして、店の脇にある駐車場に車を停める。店に入ると、右の奥に厨房、その周りにカウンター席がある。入り口の個別ページ

伊勢屋ラーメン

チェーン店であるらしい。店に置いてあった紙マッチには、松ヶ丘店、西都賀店、酒々井店と書いてあったが、私たちが行った店は、これら3店とは違うと思われる。店は、長沼のイトーヨーカ堂やマツモトキヨシのある通りと、国道16号との交差点の角にある。私個別ページ

辰巳らーめん

まず恐ろしいのは、これほど不味い寿司屋があるのかと驚いた寿司屋がつぶれた後の店であること。店に入ると左手に、客が待つためのシートがある。回転寿司によくあるパターンである。そして、店の奥の壁には回転寿司のコンベヤが通っていたであろう、穴があい個別ページ

福々亭

チェーン店らしい。私たちが行ったのは稲毛店。駐車場が1階で、2階が店舗になっているという構造。店の前に掲げられた値段表は、商品名と値段は写っているが、写真が色あせて消えてしまい、まったく見えない。店に入ると、ちゃらちゃらした店員(ウェイター個別ページ

一鉄

「東京とんこつラーメン一鉄」とかかれた看板が掛かっている。「とんこつと東京は矛盾するな」「とんこつは豚の骨だから東京でもどこでもいいだろう」などと言いながら、店に入ると、髪を茶色に染めた店員が二人。右側に調理場、左側にテーブル席、奥に座敷が個別ページ

夕焼けラーメン

年度末になるとどこもかしこも道路工事をしている。郊外にあるラーメン屋などは、車が停めやすくないと、客は来ない。ましてや、店の前で道路工事をされたら、困るだろう。私たちが、この店を訪れた日の前の日にも、実はこの店の前を車で通ったのであるが、ち個別ページ

三楽

とんこつラーメン。夜中に行くと、やる気のなさそうなおじさんが一人でやっていた。動きがとてもスローモー。長浜ラーメンを頼んだ。きちんとタイマーで計って麺を茹でている。動きとは反対に出来上がりはスピーディ。長浜ラーメンは白いスープのとんこつラー個別ページ

美々卯

「うどんすき」という食べ物がある。鍋の一種類である。うどんがメインの鍋料理、と定義できるかもしれない。ところが、この「うどんすき」という言葉は、登録商標である。ここで紹介する美々卯という店の登録商標であり、他の店は勝手に「うどんすき」という個別ページ

泉屋

店の看板には「手打ちそば手打ちうどん釜めし」とある。釜飯も食べられるそば屋と考えるとなかなかいい店だが、片手間にやっているような気もする。午後2時頃、店の中を覗くと客は誰もいない。意を決して中に入る。店の奥の天井からテレビがぶら下がっていて個別ページ

うさぎ亭

店の看板には「イタリアと南フランス地方料理」とある。フランス料理とイタリア料理の違いは分かるが、南フランスって何だ?スパゲッティもあるが、ラビオリやラザニア、肉料理、米料理もある。ちょっと奮発すればコース料理も食べられる。ま、イタリア料理と個別ページ

ラーメン一代

とんこつラーメンの店。昔は豚カツ屋、その前は肉屋だった。店の名前は「いちだい」と読むのだろうが、「かずよ」の可能性も捨てきれない。なかなか、人気のある店で、この辺のラーメン屋にしては珍しく、いつ見ても客がいる。店に入る。まず、驚くのは「いら個別ページ

シバ

インド風のカレーの店。シバというのは、インドの宗教、ヒンドゥー教(Hindu、Hindoo、ヒンズー)の神である。カレー屋の店の名前に「シヴァ」と付けるのは、随分、大胆なことだが、あり得ることだろう(焼き肉屋が「ゾロアスター」と名乗るような個別ページ

印度料理シタール

印度風のカレー屋である。この界隈でタウン情報誌に店のレポートが載るのはこの店くらいしかない。実際にタウン情報誌を広げている家族連れがいた。行列のできる店である。店の外に人が待っているときは、中の店員に声をかけて、名前を告げ、順番をとってもら個別ページ

中華大黒屋

ラーメンというより、中華そばの店である。さつきヶ丘の商店街の中にある。子供の頃によく行った記憶があるが、最近は行かない。商店街の中の店なので、商店街に用事がない限り、行くことはない。しかし、私の家族が、最近、よく行くようで、「美味い」という個別ページ

ラ・トゥールダルジャン

JR四谷駅を降り、上智大学の脇を歩いていくと、巨大な建物が、前方に見えてくる。ホテルニューオータニである。このホテルの中に超高級フランス料理店がある。ラ・トゥールダルジャンである。「恨ミシュラン」という朝日新聞社の本によると、いろいろな噂が個別ページ

萬樂點心店

泰山の主人から薦められていたのだが、やっと行く機会ができた店である。場所が分かりにくく、店の名前もはっきりしないので、どうにも行く気がしなかったのである。今日、店の前を通ったら「営業中」の表示が出ていたので、入ることにした。入り口は引き戸で個別ページ

ガキ大将

こってり味のラーメンチェーン店。近くにも別の店があるが、今回は穴川のケーヨーホームセンターの裏の店に行った。土曜日の朝11時半頃に行ったら客が一人もいなかった。しかし、その後、続々と客がやってきた。座敷もあり、テーブル席もゆったりとしたもの個別ページ

宝香

ほとんどのメニューが600円から800円という手頃な値段であるので、ついつい、いろいろなものを頼んでしまう。このときは6人で行った。中華料理は大抵そうであるが、たくさんの人数で行った方がよい。明らかに中国人というおばさんがウェイトレス。コッ個別ページ

味元

夜中も1時を過ぎると、開いている店は少なくなるが、3時になるとなおさらである。味元という立ち食いそば屋を見つけた。おばさん二人でやっていた。そばとミニカレーライスと揚げ物のセットで650円。最初、客はいなかったが、あとから2組、やってきた。個別ページ

ラーメン大統領

友人と、中野サンプラザにコンサートを見に行った。中野駅のすぐそばの串焼き屋で飲んだが、腹は満たされない。千葉に戻ってから、ラーメンを食べることにした。別の友人を呼びだして、車でラーメン屋を探す。夜も1時を過ぎると、開いている店も少なくなる。個別ページ

ふきゆう

花園小学校の裏の道が、現在、改造中だということをご存じだろうか。東大グラウンド側の土地を削って、道を広くしているのである。何のためか、その意味がよく分からない。その道路沿いにあるのが、今回、紹介するラーメン屋である。店の外に読みにくい字で店個別ページ

五十番 作新台店

「小腹がすいた」という言い方が好きではない。特に女の子が、こんな言葉を言うのが嫌いだ。何だ!「小腹」って!さて、五十番、ラーメン屋である。少しお腹がすいたので(こう言えばいいのだ)、ラーメンでも、ということになった。ラーメンって便利だな。二個別ページ

DREAM RESTAURANT

常設のレストランではない。臨時のレストランである。ワインのメルシャンが企画したイベントである。3人の有名なシェフの料理と、ワインを楽しむ、という趣向である。と言っても、意味がよく分からない。表参道のとあるビルに入る。1回にはワインが飾ってあ個別ページ

かん

ラーメン屋である。国道14号を上り方面に走っていくと大きな看板が現れる。「釜焼チャーシュー」などと書いてある。なかなか期待を持たせる。夜中の12時に店に入ると、客が一人もいない。住宅街のラーメン屋ならば分かるが、ここは国道沿いの店である。実個別ページ

ラーメン屋である。「ふう」という。どんな名前を付けるのも勝手だが、人に説明するときに面倒である。口コミとは口から口に伝わっていくことである。説明するのが面倒な名前では伝わるのは遅い。こってり味のパーコーラーメンが売りのようなので、それを食べ個別ページ

よし田

ららぽーとのそごうにある、そば屋である。午後3時頃に行ったら、さすがにガラガラであった。総評そばを食べたが、まあ美味い。わさびは練りわさび。天丼も食べたが、熱かった。揚げたてか。場所ららぽーと船橋そごう内4階。データ営業時間(不明)住所(不個別ページ

寿々の木更科

そば屋である。いつ行っても閉まっているので、もう潰れたのかと思っていたが、実は日曜日が定休日なのである。日曜日といえば普通は書き入れ時なのではないだろうか。とんでもない店である。ということで、土曜日の夜に行ってみた。ガラガラである。客は5組個別ページ

香港飯店

中華料理店。実はここで食事をする1週間前にもこの店に来たのだが、そのときは「予約はされていますか」と店員に冷たく突き放されてしまった。予約をしなければならないような中華料理屋が幕張本郷にあることがまず驚きである。そして、その日が特別に混んで個別ページ

ラーメンガキ大将弁天町店

YとTと私。とんこつラーメンを食べた。本来は細麺らしいが、頼んだら太麺にしてくれた。他の二人は油メン。餃子3人前、モツ煮込み2人前、ライス(Tだけ小ライス)を食べた。個別ページ

すし銚子丸宮野木店

郊外型の回転寿司屋。行ったのは、宮野木店だが、ちらしによれば、市川店もあるらしい。総評活気があって、なかなか良い。味は、まぐろ花見川本店の方が少し上か。テーブル席のテーブルが何と動く。椅子は固定されているのに。茶碗蒸しも流しているが、スプー個別ページ

ガリバー

焼き肉屋。男女とも1980円の食べ放題となっている。飲み物は別料金で、350円のフリードリンク飲み放題がある。肉は自分で好きなだけ取りに行く形式。寿司、カレーライス、ラーメン、アイスクリームなどもあるが、食べ放題の中に含まれている。総評食べ個別ページ

回転寿司一貫

新宿、区役所通りにある回転寿司屋。回転寿司は、通常、1つの皿に2個、乗っているが、ここは1皿に1個。また、普通、握る人はベルトコンベアの中にいるが、ここは行きと帰りのベルトを並べてしまい、握る人と客はベルトをはさんで相対するという形になって個別ページ

まぐろ花見川本店

花見川にあった玩具店「エース」(会員になると玩具が安く買えるというシステムを採用していた)の跡地にできた回転寿司屋。1998年4月1日にオープンした。最初は「大まぐろ花見川店」と称していたが、現在は「まぐろ花見川本店」と称している。土曜日、個別ページ

老辺餃子館

新宿にある餃子を中心とした中華料理店。「ろうべんぎょうざかん」と読む。チラシによれば、老辺餃子について清朝時代中頃(1829年)に河北省の辺福という老人が苦心の末造り出し、その名も老人の「老」と辺福の「辺」をとり「老辺餃子」として売り始めた個別ページ

南国酒家原宿店

原宿にある中華料理店。今は、7800円のコース料理がある。4人以上で行くと、ワインが2本、サービスされる。フランスとイタリアが1本ずつ。総評高級な中華料理店。フロントが大きく、ロビーもある。フロアも広く、チラシによれば400人まで収容できる個別ページ

らーめん八龍

花見川の電気屋「コジマ」の通り、「ヤックス」の隣にあるラーメン屋。「バーロン」と読むらしい。平成10年4月にオープンしたばかり。チラシによれば、主なメニューしょう油らーめん 500円(さっぱり昔ながらの味)とんこつらーめん 550円(九州熊個別ページ

回転寿し魚心

回転寿司の店。一皿130円、230円、300円なので相場通りか。総評ワサビがきつすぎ。味をごまかすつもりか。軍艦巻きの海苔が喉につかえた。サビ抜きも頼めば作ってくれるが、それ以前に、何より美味くない。5皿しか食べずに回転寿司の店を出たのは初個別ページ

泰山

平成9年11月にオープンしたばかりの山東家庭料理店。「たいざん」と読む。チラシによれば、初次見面あなたの近所で本物の中国料理山東家庭料理「泰山」は、山東省の青島市から厨師(コック)宋杰さんを招聘し、彼の生まれ育った青島で食べてきた家庭料理を個別ページ