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格闘技

極真の後継者

極真会館の後継者は松井章圭とされていましたが、裁判でこれが否定されたようです。空手家に「極真会館館長」の使用禁じる…大阪地裁極真空手の故大山倍達(ますたつ)氏が創設した「国際空手道連盟極真会館」の元支部長らが「館長を不当に名乗られ、人格権を個別ページ

ボブ・サップ、敵前逃亡の理由

ボブ・サップがホーストとの試合の直前に試合放棄した件について、私の同僚がこんな推理をしました。・実はボブ・サップが敵前逃亡するのは初めから予定されていたこと。・代役で登場したピーター・アーツも了承済み。シュルトのトランクスを借りたのも予定通個別ページ

ボブ・サップ、敵前逃亡だった

K-1オランダでホーストと対戦するはずだったボブ・サップは「敵前逃亡」だったようです。試合30分前に出場を拒否し、急遽、テレビの解説に来ていたピーター・アーツが出場することになったというわけです。これでサップは格闘技の世界から追放されるでし個別ページ

K-1オランダ

K-1オランダを見ました。K-1が始まる前からオランダは格闘王国と言われていましたが、まさにK-1に関してはオランダ勢が圧倒的に強いです。アーツ、ホースト、ボンヤスキー、そしてセーム・シュルトとオランダ勢が歴代王者に名を連ねます。現王者のセ個別ページ

亀田対ボウチャン

亀田興毅がボウチャンと戦った試合は午後9時からテレビ放送されました。チャンピオンでもないのに、この扱いはボクシング好きには喜ばしいことです。さて試合の方は亀田がKO勝ちだったのですが、私にはローブローに見えました。ダウンを奪ったパンチはロー個別ページ

K-1 WORLD MAX 日本代表決定トーナメント

このメンバー、地味ですねえ。だんだん、地味になっているような気がします。内容もKO勝ちがないですしね。優勝は佐藤嘉洋。細くて強そうに見えませんが、今回出場した選手の中ではワンランク上という感じでした。あの細い足でペチャペチャと蹴るローキック個別ページ

空手ワールドカップ'97

幕張メッセ イベントホールに「空手ワールドカップ'97」を見に行ってきました。来週のWindowsショーの準備で作業員が横で寝ころんでいるという緊張感のない周辺。格闘技初体験の私によぎる不安。極真会館(松井派じゃない方)が主催の大会で、八巻個別ページ

桜庭和志対美濃輪育久

大晦日のPRIDEの対戦カードがほぼ決まってきました。その中で興味深い対決、桜庭和志対美濃輪育久が決まりました。お互いにプロレスがバックボーン。桜庭はモンゴリアンチョップなどプロレスっぽい技を使いますし、美濃輪もドロップキックをやります。私個別ページ

小川吉田比較表

今年の大晦日も格闘技が面白そうですが、やはり目玉は小川対吉田の因縁の対決でしょう。その二人の比較表を作ってみました。氏名小川直也吉田秀彦生年月日1968年3月31日1969年9月3日出身東京都杉並区愛知県大府市柔道を始めた時期高校1年生小学個別ページ

K-1グランプリ2005決勝戦はセーム・シュルトが優勝

K-1グランプリ2005決勝戦はセーム・シュルトが優勝しました。シュルトの優勝を予想していた人は多かっただろうと思います。決勝までまったく無傷の勝利でした。準々決勝のセフォー戦はあれは途中でレフェリーが止めるべきでした。最近、レフェリーが早個別ページ

プライドグランプリ2005

「プライドグランプリ2005」は面白かったです。まずミドル級ですが、ショーグンとオーフレイムの試合。技術も何もないですね。ショーグンの勝ち。シウバとアローナの試合。アローナは桜庭との試合で桜庭の傷口に指を入れたということでシウバが憤りを感じ個別ページ

K-1ワールドMAX2005優勝はアンディ・サワー

なぜ決勝戦なのに2ラウンド、3ラウンド、延長1ラウンドをとばして、いきなり延長2ラウンドになっちゃうの?アンディ・サワーとブアカーオの決勝戦ではルックス的につらいから?優勝はアンディ・サワーだったわけですが、今日はほとんどの試合が判定でした個別ページ

ボブ・サップが優勝

ボブ・サップがK-1の日本大会で優勝しました。日本人じゃないのに。個別ページ

貴乃花親方の話し方

貴乃花親方の話し方はゆっくり落ち着いていますが内容がまったく分かりません。要点は何なのでしょう。stabucky blog | 今年の10大ニュースstabucky blog | 貴乃花引退stabucky blog | 大相撲個別ページ

ボブ・サップと握手

クリスマスが近くなるとトイザらスのようなおもちゃ屋は混雑するので早目であるがもうクリスマスプレゼントを買ってしまうことにした。なお、うちの子は3歳であるがプレゼントはサンタクロースが持ってくるのか親が買うのか、その辺の認識がすでに曖昧である個別ページ

世界柔道

柔道の世界選手権大会というらしい「世界柔道」。今回は日本・大阪で開催され中継はフジテレビ。「K-1」とか「プライド」のスタッフが制作しているらしい。雰囲気とか編集とかは確かにあの感じである。さて、私はあまり柔道は詳しくないが、オリンピックの個別ページ

横綱がまげを掴む

相撲は相変わらずつまらないのだろうか。名古屋市の愛知県体育館で開催中の大相撲名古屋場所6日目の10日、横綱朝青龍がまげをつかんで反則負けとなる前代未聞の事態があった。結びの一番で朝青龍はモンゴルの先輩の旭鷲山をはたき込み、軍配も朝青龍に上が個別ページ

貴乃花引退

ついに貴乃花が引退した。「若貴フィーバー」などといってメディアは彼を持ち上げるが、実際、彼がトップにいたこの10年間の相撲人気の凋落ぶりはどうだ。原因が彼にあることを認識すべきである。彼の相撲はつまらなかった。個別ページ

K-1ミドル級はTBS

K-1のミドル級王座を決めるトーナメントが行われた。K-1は今までフジテレビと日本テレビが放送してきたが、今回はTBS。また柳の下のどじょうを狙う意図が見え見えである。というのは、テレビ東京の看板企画である大食い・早食いの番組を、TBSがパ個別ページ

大相撲

貴乃花が優勝した。まったく面白くない。千代の富士が引退して貴乃花が出てきたあたりから、大相撲が面白くなくなったのは確かである。昔はよかった。益荒男なんていうのもいて、実はたいして強くはなかったが印象に残っている。今は強くてもよく分からない。個別ページ