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野球(マリーンズ)

大嶺がマリーンズへ

大嶺がマリーンズへの入団を決めたようです。投手陣の若返りが急務のマリーンズにとってとても喜ばしいことです。即戦力として使えればベストですが、無理せずじっくり育てて清水の後のエースを担ってほしいところです。小池の呪いのおかげだろうか。ロッテ高個別ページ

大嶺、マリーンズ入り?

ホークスに行きたかった大嶺ですが、マリーンズが交渉権を獲得してしまい、ドラフト直後は「ロッテには会いたくない」という態度でした。しかし実際に会ってみると態度が軟化しているようです。大嶺「ロッテに悪いイメージない」=初交渉で態度保留、軟化の姿個別ページ

大嶺、マリーンズ入団を拒否か

八重山商工の大嶺投手については、ドラフト1位でマリーンズが入団交渉権を獲得しましたが、本人はホークスに入りたいらしく、拒否する模様。ロッテへの入団拒否というと1990年の小池を思い出します。小池はその後、社会人を経て、近鉄に入り、1997年個別ページ

マリーンズ、4位確定

マリーンズの今季の4位が確定し、プレーオフ進出がなくなりました。交流戦の後、調子を落としたマリーンズ。このブログ、「少しでも調子を戻したら記事を書こう」と思っていたのですが、まったく記事を書けずに終わってしまいました。交流戦2連覇も意味のな個別ページ

交流戦MVPは小林雅

今年のセパ交流戦のMVPは小林雅でした。MVPは優勝チームから選ぶことになっているようですね。小林雅は3勝13セーブでマリーンズの優勝に貢献しました。でも、この「3勝」というのが本当はない方がよいのでしょうね。追い付かれたか、逆転されたか、個別ページ

単独優勝

千葉ロッテマリーンズはセパ交流戦の最終戦、タイガースに敗れましたが、2位のスワローズも敗れたため、単独優勝が決まりました。交流戦2連覇です。昨年は交流戦まで首位を走っていましたが、その後、負けが続き、ホークスに首位を奪われたのでした。今年は個別ページ

マリーンズ、交流戦2連覇

スワローズがイーグルスに敗れたため、千葉ロッテマリーンズの交流戦優勝が決まりました。昨日まででマリーンズ23勝で残り1試合、スワローズ22勝で残り2試合。スワローズが今日負けたため、マリーンズの1位が確定。明日のタイガース戦に勝てば、単独優個別ページ

マリーンズ、スワローズに8対7で勝つ

スワローズに2連敗していた千葉ロッテマリーンズですが今日は8対7で勝ちました。里崎の満塁ホームランが飛び出し逆転。何とか逃げ切りました。これで交流戦はマリーンズ 35戦23勝12敗スワローズ 34戦22勝12敗とわずかにマリーンズがリード(個別ページ

4対1でベイスターズを破る

千葉ロッテマリーンズは4対1でベイスターズに連勝。雨の中、久保、小林雅とつなぎ、勝利。これで40勝一番乗り。交流戦はスワローズに1.5ゲーム差をつけて首位。1.5ゲーム差は初めて?パシフィックはホークスに2ゲーム差をつけてやはり首位。個別ページ

オールスターはマリーンズの選手に投票しましょう

またオールスターのファン投票の中間発表がありました。前回の発表ではマリーンズ勢は5ポジションでトップでしたが、今回は藤田(中継ぎ)と堀(二塁手)が2位に落ちて、3ポジションでトップ。オリックスの組織票か?6月25日締め切りだそうです。毎日、個別ページ

8対2でベイスターズを破る

昨日、ベイスターズに完封された千葉ロッテマリーンズですが、今日は8対2で勝ちました。成瀬、完投勝ち。マリーンズは4回の裏に1ヒットで5得点。エラー、四球、四球、四球(押し出し)、ホームラン(満塁)ととても効率の良い大量得点。青野、プロ入り初個別ページ

3対2でジャイアンツに勝つ

千葉ロッテマリーンズは3対2でジャイアンツに勝ちました。7回に大松のホームランが決勝点。今日の3得点はすべてソロホームランという、マリーンズには珍しいパターン(フランコ、里崎、大松)。雨で中断があったり、イスンヨプのホームランを走者の小関が個別ページ

マリーンズ、ジャイアンツに逆転勝ち

千葉ロッテマリーンズは8回裏に2対2の同点に追い付くと、9回裏2死から西岡が出塁。テレビ中継はここまで。公式ページによると、代打のワトソン、「2球目のストレートをとらえた打球は、ライトの頭上を抜けた!1塁走者西岡、一気にホームイン!3対2サ個別ページ

マリーンズ、ジャイアンツに勝つ

千葉ロッテマリーンズはジャイアンツに7対3で勝利。昨日、ドラゴンズに大敗を喫しましたが、その影響もなく勝ちました。ポイントは7回、3対2で、塀内のスクイズ。1球失敗したのにまたスクイズ、これが成功。勝ったのはいいのですが問題も一つ。5点リー個別ページ

マリーンズ、ドラゴンズに勝つ

昨日、中日ドラゴンズの川上にあわやノーヒットノーランというところまで追い込まれた千葉ロッテマリーンズ。代打サブローのヒットで逃れたのですが、「3回打席に立った打者でも打てないのに自分が打てるか」と開き直ったらしいです。今日は1対1の同点で迎個別ページ

マリーンズ、カープに負ける

千葉ロッテマリーンズは今日からカープ戦ですが、初戦3対5で破れてしまいました。これは計算外。しかし今日は交流戦2位のスワローズも負けそう。パシフィックリーグ2位のライオンズも負け、ホークスも負けそう。ということでマリーンズは依然、首位です。個別ページ

マリーンズ、また単独首位

千葉ロッテマリーンズはスワローズを4対2で破りました。これでまた交流戦、単独首位。スワローズはバッテリーミスで2失点。1回、サイン違いでパスボールの間にベニーが2塁から生還。5回、3塁に西岡を置き、福浦を敬遠しようとしたところ、ワイルドピッ個別ページ

マリーンズ、負ける

千葉ロッテマリーンズはスワローズに7対9で惜敗。5点差を追い付いたものの延長11回表に来日初登板のミラーがホームランを浴びてしまいました。個別ページ

マリーンズ、交流戦首位決戦、初戦を制す

千葉ロッテマリーンズはスワローズを8対1で破りました。交流戦首位決戦はマリーンズの勝利。これで交流戦、単独首位です。マリーンズは小野が完投勝利。9回2死からホームランを打たれ完封を逃しました。しかし、これ以外は好調スワローズ打線を抑えました個別ページ

2006オールスターの中間発表

オールスターの中間集計発表がありました。マリーンズ勢は5ポジションでトップ、遊撃手までの8ポジションですべて2位までに入っているという状況です。投手(中継)で薮田ではなく藤田がトップというのが納得できませんが。一方、外野手はまったくダメです個別ページ

マリーンズ、ジャイアンツに3連勝

千葉ロッテマリーンズは読売ジャイアンツを7対3で破り、このカード3連勝。先発の渡辺俊はイマイチでした。攻撃陣は好調。今江、福浦、堀と3本のホームランが出ました。4対3で迎えた9回表に、1点リードされているジャイアンツはリリーフエースの豊田を個別ページ

マリーンズ、ジャイアンツに2連勝

千葉ロッテマリーンズは読売ジャイアンツを6対4で逆転勝ち。同点で迎えた延長10回にノーアウト1塁(西岡)の場面でヒットエンドラン(根元)。これが成功し、一、三塁。ここで福浦、ベニーが連続タイムリー。ポイントは9回裏のノーアウト1塁の場面で藤個別ページ

マリーンズ、ジャイアンツに勝つ

千葉ロッテマリーンズはジャイアンツに7対2で勝ちました。セパ両リーグの首位同士の対決は小林宏の完投勝ち。さすが、昨年の交流戦のMVPだけあって安定感があります。ジャイアンツのパウエルはここまで6連勝だったのですね。マリーンズ、よく打ち崩しま個別ページ

マリーンズ、ついにタイガースを破る

千葉ロッテマリーンズは阪神タイガースに3対2で勝ちました。今期、ここまで4連敗でしたが、里崎のスリーランで断ち切りました。9回、3対1の場面で小林雅が登場しましたが、例によって先頭打者を出してしまい、次の打者にセンターオーバーの3塁打を浴び個別ページ

マリーンズ、10連勝ならず

千葉ロッテマリーンズは延長の末、タイガースに2対3で負け。11回表、薮田が打たれたホームランが決勝点でした。マリーンズの失点はこの1点と7回のやはりホームランによる1点。ヒットは4本しか打たれていませんから、これら以外はほぼ抑えていたという個別ページ

マリーンズ、9連勝

千葉ロッテマリーンズはドラゴンズを3対2で破り、9連勝。3得点がすべて犠牲フライ。特に3点目はベニーが三盗した後の犠牲フライなのでとても効率がよかったです。逆にドラゴンズバッテリー油断しすぎ。あとライトオーバーの打球が何本かありましたが、エ個別ページ

マリーンズ、8連勝

千葉ロッテマリーンズはドラゴンズを5対0で破り、8連勝。清水直が完封。4勝目。ここ数日、千葉ロッテマリーンズのオフィシャルサイトがうまく表示されませんでしたが、インターネットエクスプローラの場合、一旦、インターネット一時ファイルを削除すると個別ページ

マリーンズ、7連勝

千葉ロッテマリーンズがドラゴンズを破り、7連勝。マリーンズは清水宏、ドラゴンズは山本昌の投げ合い。マリーンズは山本にほとんど押さえ込まれ、得点した4回と9回以外はすべて三者凡退。1対0で迎えた9回。1死1、3塁のピンチで小林雅が登場。しかし個別ページ

マリーンズ、ついに首位に

マリーンズはベイスターズに3連勝。カープ戦を入れると6連勝。今期、初めてパシフィックリーグの首位に立ちました。交流戦もスワローズに次いで第2位。調子が出てきました。しかしまだジャイアンツ、ドラゴンズ、そして絶好調のスワローズと対戦していませ個別ページ

初芝がサヨナラ二塁打

初芝がサヨナラ二塁打 ロ−近評 (共同通信)なぜ、初芝がまだいるのかと思っていたが、サヨナラ打とは。彼はハードロック好きなので、私は好きである。ベテランだが、まだまだがんばってほしい。小宮山が途中まで好投したが、力尽きた。次こそ、復帰後初勝個別ページ

「連勝のスタート」と監督 ロッテ、猛打で連敗止める

「連勝のスタート」と監督 ロッテ、猛打で連敗止める (共同通信)マリーンズの連敗は10でストップ。何とか巻き返してもらいたい。今期は3位になればいいのだから。個別ページ

「投げていて楽しかった」 黒木、3年ぶりマウンド

「投げていて楽しかった」 黒木、3年ぶりマウンド (共同通信)黒木は復活したが、チーム自体は10連敗。個別ページ

新人、押本が初勝利

新人、押本が初勝利 日−ロ評 (共同通信)ロッテが9連敗。これでは優勝どころか、例年と一緒でBクラスも間違いないどころか、最下位だ。個別ページ

ロッテ−西武

ロッテ−西武 (サンケイスポーツ)とんでもない弱さである。個別ページ

マリーンズ、カープに3連勝

マリーンズはカープを相手に、昨日、今日と2試合連続して延長戦の末、サヨナラ勝ち。今日は満塁からサブローが四球を選び、押し出し。小林雅が2試合連続の勝利投手。これでマリーンズはカープ相手に3連勝。昨年から通算して8勝1敗。個別ページ

マリーンズ、連敗を5で止める

プロ野球は交流戦に突入しました。昨年は交流戦でも「優勝」したマリーンズですが、今年はタイガースに2連敗してスタートしました。交流戦に入る前にバファローズに3連敗していますから、都合5連敗。例の連敗癖が出るかと思いましたが、今日はカープに快勝個別ページ

元ロッテのフランコ?

元ロッテのフランコと言うから「いつの間に引退したのか」と思ったら昔のフランコでした。47歳でまだ現役でホームランを打っちゃうんですねえ。「野球狂の詩」の岩田鉄五郎もあり得ない話ではないですね。元ロッテのフランコが最年長本塁打 - MLBニュ個別ページ

ベニー、サヨナラホームラン

昨日からパソコンテレビ GyaO [ギャオ] 無料動画で千葉マリンスタジアムの試合を観ることができるようになりました。土曜日、日曜日のデーゲームを観られるのは嬉しいのですが外出ができなくなっちゃいますね。さて、今日の試合、9回表にイーグルス個別ページ

マリーンズ、今期(2006年)、初勝利

ホークスに開幕2連敗を喫したマリーンズですが、ようやくファイターズを2対0で破り、今季初勝利。清水、薮田、小林雅というおなじみのリレー。打つ方は西岡がホームラン。WBCでも打っていましたが、長打力を付けたのか、どうなのか。昨年は開幕で楽天に個別ページ

バレンタイン監督のブログ

千葉ロッテマリーンズのボビー・バレンタイン監督のブログがあるそうです。ボビーズ ウェイ Bobby’s Way長文で読むのに骨が折れます。しかも英語と日本語訳が書かれているので1ページあたりの長さが膨大です。これ、シーズン中も続けてくれたら個別ページ

マリーンズファンクラブからの年賀状

遅くなりましたがマリーンズファンクラブから来た年賀状を紹介します。個別ページ

イスンヨプがジャイアンツ入り

イスンヨプがジャイアンツに移籍することが決まったそうです。どうなっているのでしょうか、ロッテのフロントは。李がロッテ電撃退団 巨人入り昨季限りでロッテとの2年契約が切れた李スンヨプ内野手(29)がチームを電撃退団し、巨人入りすることが13日個別ページ

小坂がジャイアンツにトレード

なんと小坂誠がジャイアンツにトレードされることになりました。いやあ、これにはビックリしました。しかも金銭トレード。背番号は2になるとか。マリーンズは今江、西岡の鉄壁の三遊間、というイメージがありますが、実際には試合の終盤は西岡がセカンドに回個別ページ

マリーンズ、3連勝(まだ7回だけど)

日本シリーズは7回裏、千葉ロッテマリーンズが10対1で勝っています。3連勝は間違いありません。藤川という投手を打ち崩しました。リリーフ陣の一角だそうですがダメでした。個別ページ

日本シリーズ第2戦もマリーンズが圧勝

第2戦も千葉ロッテマリーンズが10対0で勝ちました。2連勝。今江が8打席連続ヒットの日本シリーズ記録。投げては渡辺俊介が完封。プレーオフで打てなかったイ・スンヨプが昨日に続いてホームラン。サブローも打ちました。レギュラーシーズンでも滅多にな個別ページ

2005年日本シリーズ、初戦はマリーンズが勝つ

日本シリーズの初戦は千葉ロッテマリーンズがホームラン4本が飛び出し、10対1で圧勝。特にプレーオフで不振だったイ・スンヨプが打ったというのが大きいです。またプレーオフで不振だったサブローもタイムリーを打ちました。堀、小坂の故障で出場した渡辺個別ページ

バレンタイン監督がドジャースに?

マリーンズのバレンタイン監督をドジャースが引き抜こうとしているそうです。万年Bクラスのチームを優勝に導いた手腕を評価されたのでしょう。今回の優勝はまぐれではないですからね。10年前にもあと一歩で優勝というところまでマリーンズを導いたのもボビ個別ページ

マリーンズ、優勝

千葉ロッテマリーンズは2勝2敗で迎えたプレーオフ第2ステージ第5戦を3対2で福岡ソフトバンクホークスに勝利。31年ぶりの優勝を果たしました。1点ビハインドの8回。ランナー1塁2塁の場面で里崎がフェンス直撃の2塁打で2者生還し逆転。最後は小林個別ページ

プレーオフ2nd、マリーンズ2連勝で王手

プレーオフ第2ステージの第2戦は千葉ロッテマリーンズがソフトバンクホークスを3対2で破りました。これで2連勝。日本シリーズ進出に王手をかけました。マリーンズ清水とホークス斉藤の投げ合い。マリーンズは斉藤からどうやって点を取るのかと思いました個別ページ

プレーオフ2nd、マリーンズ先勝

プレーオフ第2ステージの第1戦は千葉ロッテマリーンズがソフトバンクホークスを4対2で破りました。決勝点はベニーの2点タイムリー。ホークスはシーズンの終盤に城島をケガで欠き、そのままプレーオフ突入。マリーンズも主砲ベニーが離脱しましたが、プレ個別ページ

プレーオフ1st、マリーンズ連勝で2ndへ

プレーオフ第1ステージの第2戦は千葉ロッテマリーンズが西武ライオンズを3対1で破り、2連勝で第2ステージ進出を決めました。今日も小林宏から藤田、小林雅と完璧なリレー。松坂、西口というライオンズの両エースに投げ勝ったのですから、自信になったの個別ページ

プレーオフ1st、マリーンズ先勝

プレーオフ第1ステージの第1戦は千葉ロッテマリーンズが西武ライオンズを2対1の逆転で破りました。渡辺俊は1回に先頭打者にホームランを打たれたものの後を抑え、薮田、小林雅のリレーでライオンズを1点で抑えきりました。最終回、小林雅はまたヒット2個別ページ

マリーンズ、5ゲーム差を阻止

マリーンズはファイターズと延長12回の末、0対0の引き分け。これがどれほど大切なことかというと、明日の最終戦に負けてもホークスとのゲーム差が5ゲーム以上にならないのだそうです。つまりプレーオフでのホークスの1勝のアドバンテージがないというこ個別ページ

初芝、引退

今日は今シーズン最後のマリンスタジアム。試合は負けましたが、初芝の引退セレモニーはかなり盛り上がったそうです(友人談)。次の引退セレモニーは誰かな?今日(22日)の敗戦を反映した予想勝ち数は次の通り。ホークス88.25勝マリーンズ85.47個別ページ

首位攻防戦、今後の予想

現在、ホークスとマリーンズはパシフィックリーグの1位争いをしているわけですが、今後の予想をしてみました。両チームとも残り6試合で引分数も2と同じため、予想計算しやすいのです。最終的に何勝するかを予想すればよいことになります。現在はホークスが個別ページ

首位攻防4連戦、マリーンズが3連勝

首位攻防4連戦はマリーンズがホークスを13対3で下し、3連勝。これでゲーム差は2に縮まりました。明日は4連戦の最後、先発は清水直。エースの意地を見せてほしいです。そして初芝の引退試合になるようです。マリーンズは残り試合は楽天と日本ハム。逆転個別ページ

サブマリン

「サブマリン」といっても潜水艦のことではない。野球の下手投げ投手のことである。下からボールを投げるので、さながら急浮上する潜水艦のようにボールが浮き上がってくるため、サブマリン投法と呼ばれるのである。そして、千葉ロッテマリーンズの今年の新人個別ページ